心臓から光が溢れ出した…!ただ唱えるだけじゃない「ありがとう」の言霊、浄化体験記

心臓から光が溢れ出した…!ただ唱えるだけじゃない「ありがとう」の言霊、浄化体験記

「ありがとう」

この言葉を何万回も唱えると、人生に奇跡が起こる……

スピリチュアルの世界では、もはや「常識」ともいえる開運法ですよね。

有名なのは小林正観さんの教えでしょうか。

私自身は、約7年前に小池浩さんの著書『ドSの宇宙さん』に出会ったことで、この言霊の力を知りました。

さて、皆さんは最近「ありがとう」を唱えていますか?

「やってみたけれど、何も変わらなかった」

「ぶっちゃけ、数えるのが面倒で三日坊主で終わった……」

わかる。

わかりますよ。

実は私もその一人でした^^;

ただ呟くだけだと、どこか「作業」のようになってしまって、飽きてくるというか、イマイチ効果を実感することができないというか……

ところが数か月前、そんな「ありがとうの壁」を軽々と超えてしまう、私にとって素晴らしい方法を見つけてしまいました。

今でも続いているし、何より自分が「浄化」されていることを実感しているので、ご紹介させてください。


効果絶大!小梅小町さん流「お城のワーク」

今回ご紹介したいのは、YouTubeで素晴らしく奥深いスピリチュアル的学びを発信されている小梅小町さんが紹介されていた方法です。

参考動画:【現代の悟り修行】〝第六感、第七感〟を開いて魂と繋がる方法

この動画の中で紹介されているワークを、ざっくり説明するとこんな感じです。

【ステップ1:自分を「お城の主」であると自覚する】

  1. 自分の体を「お城」に見立てる: 和風のお城でも、キラキラの洋風のお城でも、好きなイメージでOKです。
  2. 自分を「主」だと決める: あなたはそのお城の王様、殿様、あるいは女王様です。城全体を管理する責任者です。
  3. 部下の存在を意識する: 城には常に100~2,000人もの部下(意識)がいます。彼らは「ポジティブ派」と「ネガティブ派」に分かれています。

【ステップ2:みんなに「ありがとう」をとなえてもらう】

  1. 協力をお願いする: ポジティブ派の部下たちに「一緒にありがとうを唱える」ことを呼びかけます。
  2. インフィニティマークを描く: 右手で「∞(無限大)」のマークを描きながら、ひたすら「ありがとう」を唱えます。

この「∞(インフィニティマーク)」を描くことで、ネガティブ派が次々とポジティブ派にひっくり返っていき、城全体のエネルギーが浄化され、守護霊などの存在まで変わっていく……というワークです。


【体験談】心臓から光が溢れ出し、全身が洗われる感覚

実際に私もこの方法で「ありがとう」を唱えてみました。

インフィニティマークを描きながら唱えていると、心臓の辺りから「ありがとう」の文字が光り輝きながら、無数に溢れ出してくるイメージが湧いてきました。

その無数の光が、お城(自分の体)の隅々にまで行き渡り、細胞一つひとつに輝きをくれるような感覚がありました。

これが「浄化」であることを感じました。

なぜこの方法が効くのか?

小梅小町さんも仰っていますが、「ありがとう」という言霊自体が、調和と統合をもたらす最強のエネルギーを持っているのだそうです。

そこに「自分の体(城)を愛する意識」と「無限の広がり(∞)」が加わることで、「ありがとう」という言葉が「生きたエネルギー」として回り始めるのだと私なりに感じました。

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まとめ:言霊を「体験」に変えてみよう

ひたすら呟くだけでは味気ない、つまらないと感じていた方。

ぜひ一度、この「お城のワーク」を試してみてください。

自分という存在をお城のように大切に扱い、部下たち(自分の意識)と協力して唱える「ありがとう」は、きっとあなたの現実を優しく、そして力強く動かしてくれるはずです。

小梅小町さんのチャンネルでは、他にも深い学びがたくさん発信されています。

ぜひ動画もじっくり見ていただきたいです。

あなたの「お城」が、輝く光で満たされますように♪

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